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内容紹介
世界は、すでに新しいルールで動き出している。「本質をつかんで、概念を理解して、形にする」そのために何をすべきなのか? 佐藤可士和に齋藤孝が切りこんだ。
目次
その1 自分の「好き」と「嫌い」を明確にする
その2 あたり前を疑う
その3 自分のスタイルを作る
その4 概念を共有するということ
その5 何でもメディアになる
その6 ブランディングとは本質を引き出すこと
その7 アイディアは出すものではなく、出るもの
まとめ 現代では、ルールを描いた方が勝ち
コンテンツリンク
「齋藤孝の本」特設ページ
この本への感想
佐藤可士和さんの整理の本は好きなので、
気になって読みました。
齋藤孝さんと会話することで、佐藤さんの概念を
どんどん言語化していく本。
「ルールづくりの練習」の第一歩として書かれている、
自分の好きなこと、ものに対して
「なぜ、自分が好きなのか?」
ということを言語化して、文章で伝えていく。
私にとっては自分のサイトが「好きを言語化」する場所で、
自分の好きな物をことばにして伝えようとしていますが、
そのたびに選ぶことばの難しさにぶつかっています。
ぶつかり続けることが大切なのかな、と思う一冊でした。
気になって読みました。
齋藤孝さんと会話することで、佐藤さんの概念を
どんどん言語化していく本。
「ルールづくりの練習」の第一歩として書かれている、
自分の好きなこと、ものに対して
「なぜ、自分が好きなのか?」
ということを言語化して、文章で伝えていく。
私にとっては自分のサイトが「好きを言語化」する場所で、
自分の好きな物をことばにして伝えようとしていますが、
そのたびに選ぶことばの難しさにぶつかっています。
ぶつかり続けることが大切なのかな、と思う一冊でした。
ヒロセマリ
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