ラーシュ・マーグナル・エーノクセン(Lars Magnar Enoksen):1960年、スウェーデン人の母とノルウェー人の父の間に生まれる。ルーン学を研究するかたわら、北欧の伝統的な格闘技グリーマでも活躍。北欧選手権(「ズボン掴み」部門)、スウェーデン選手権(「組み四つ」部門ほか)での優勝経験もあり、2016年には「年間最優秀伝統武闘家」に輝く。ルーン、北欧神話、ヴァイキング史などに関わる著書多数。

ラーシュ・マーグナル・エーノクセン

の本

【9/21は敬老の日】老いをかんがえる本