荒川 明久(あらかわ・あきひさ):1952-2011年。早稲田大学第一法学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程中退。北欧諸語の講師および翻訳家として活躍。著書に『まずはこれだけスウェーデン語』などが、訳書にマッツ・G・ラーション『悲劇のヴァイキング遠征』などがある。

荒川明久

の本

【9/21は敬老の日】老いをかんがえる本