loading...

単行本

性と文化の革命家

——ライヒの悲劇

定価

2,756

(10%税込)
ISBN

978-4-480-83575-8

Cコード

0098

整理番号

1986/06/30

判型

四六判

ページ数

424

解説

内容紹介

フロイトとマルクスの両陣営から破門された男の生涯に『オカルト』の著者が挑む。―わたしはライヒが嫌いだ。でも彼がもし正しかったとしたら…。

目次

1. フロイトと出会うまで
2. 無意識の発見
3. オルガスムの機能
4. 神経症のメカニズム
5. 性解放と政治
6. 生命力を求めて
7. オルゴノン研究所
8. 最後の局面

本書をお読みになったご意見・ご感想などをお寄せください。
投稿されたお客様の声は、弊社HP、また新聞・雑誌広告などに掲載させていただくことがございます。

  • [*]は必須項目です。おそれいりますが、必ずご記入をお願いいたします。
  • (ここから質問、要望などをお送りいただいても、お返事することができません。あしからず、ご了承ください)
  • ※お寄せいただいたご意見・ご感想の著作権は小社へ帰属し、当ホームページや小社出版物に転載させていただく場合がございます。
  • ※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご了承ください。

「単行本」でいま人気の本

いつもとは違う風景が見たい時に読む本