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ちくま新書

AI狂騒時代の勝ち筋キャリア

——2040年までどう働くか

AIが普及する、人手不足時代の人間の「働き方」のリアル。面倒な業務から解放され、誰もが「やりたい」を実現できる。自由なキャリアの最適解を具体的に示す。

定価

990

円
(10%税込)
ISBN

978-4-480-07779-0

Cコード

0236

整理番号

1946

2026/12/08

判型

新書判

ページ数

208

頁
解説

内容紹介

AIが普及する、人手不足時代の人間の「働き方」のリアル。面倒な業務から解放され、誰もが「やりたい」を実現できる。自由なキャリアの最適解を具体的に示す。

著作者プロフィール

海老原嗣生

( えびはら・つぐお )

1964年生まれ。大手メーカーを経て、リクルートエージェント入社。人事制度設計などに携わった後、リクルートワークス研究所へ出向、「Works」編集長に。現在、(株)ニッチモ代表取締役。人事・経営誌「HRmics」の編集長。『学歴の耐えられない軽さ』(朝日新聞出版)、『「若者はかわいそう」論のウソ』(扶桑社新書)、『就職に強い大学・学部』(朝日新書)、『仕事をしたつもり』(星海社新書)、『雇用の常識 決着版 「本当に見えるウソ」』(ちくま文庫)など、著書多数。

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